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不動産探しのコツ

契約書の基本をチェック

マイホームの売買契約書といえば、数百万、数千万円単位の契約に関係する書面。それだけに、文面をきちんと読み込み、納得してから署名押印したいものです。

中古一戸建てを選ぶために(1)

中古住宅の中でも、一戸建てには根強い人気があります。マンションと違って土地がある安心感、新築物件に対して比較的求めやすい点が理由のようです。

中古一戸建てを選ぶために(2)

中古一戸建てを選ぶ上で、不動産業者の役割はとても大切です。カギは、その仕事ぶりと安心できる相手かどうかの見極め。二つのポイントを挙げておきましょう。

中古一戸建てを選ぶために(3)

不動産業はサービス業の一つです。そして、その要となるのは「人」。依頼者の住まい選びに真剣に取り組み、必要な情報を積極的に提供してくれる担当者に出会えれば、納得のいくマイホーム購入ができるでしょう。

中古一戸建てを選ぶために(4)

中古一戸建て住宅で、一番気になるのは建物の基礎・構造でしょう。もともと見えにくい部分である上に、歳月による変化(経年変化)が避けられないからです。

中古一戸建てを選ぶために(5)

中古一戸建て住宅では、付いてくるものにも注意を払いましょう。つまり、付帯設備とアフターサービスです。

中古一戸建てを選ぶために(7)

双方が契約内容を確認し、必要なお金と手続きの用意が完了すると、いよいよ住宅の引き渡しです。

資金計画に諸費用は入っていますか

マイホーム計画の基本が資金計画であることは間違いありません。というと、まず考えるのが土地や建物の費用のこと、さまざまな住宅ローンのこと。

周辺環境をチェックしよう(1)

マイホームの購入とは、その周辺の生活環境を手に入れることでもあります。毎日の通勤・通学や買い物、さらにちょっとした散策まで、暮らすということは、さまざまな周辺環境を利用することだと言えます。

周辺環境をチェックしよう(2)

マイホームの周辺環境には、あった方がいい施設とない方がいい施設、近い方がいいものと遠い方がいいものがあります。

周辺環境をチェックしよう(3)

マイホームの周辺環境を調べる場合、一番大事なことは「徹底する」ことです。

マンションと管理費・修繕積立金

マンション購入では、住戸価格以外に月々の管理費と修繕積立金にも関心を払いましょう。

成功する買い替えとは(1)

家族が成長して家が狭くなったり、住まいが傷んできたら、そろそろわが家の買い替え時かもしれません。

成功する買い替えとは(2)

前回は、成功する買い替えのポイントとして、「売買のタイミング」「市況」「売出し価格」の三つをあげました。今回はそのうち、「売り出し価格」について考えてみましょう。

成功する買い替えとは(4)

理想的な買い替えは誰もが願うことですが、現実には思わぬアクシデントがつきものです。資金や売却価格の見込み違い、売買のタイミングのズレなどは珍しくありません。

成功する買い替えとは(5)

以前にもご紹介した通り、売買スケジュールのズレはしばしば資金の問題につながります。たとえば、売却が遅れた結果、次の家を買うための決済資金が先に必要になる、というような場合です。

登記簿はどこを見るか(2)

登記簿の「甲区」欄は、その不動産の所有権の持ち主(所有権者)に関する移り変わりが記されています。「登記簿」に記された事項の中でも、一番重視される部分です。

登記簿を見てみよう(3)

不動産の基本情報を記した表題部、所有権について記録してある甲区に対し、所有権以外のすべての権利関係が記されているのが乙区です。

重要事項説明書を読む(1)なぜ必要なのか

不動産の売買契約を結ぶ時、大切な二つの文書が登場します。一つはもちろん売買契約書。そして、もうひとつが重要事項説明書です。

重要事項説明書を読む(2)物件情報

重要事項説明書で確かめなければならないのは二点。物件についての情報と取引条件に関する情報です。

重要事項説明書を読む(3)法的制限

重要事項説明書に記載されている物件情報には、各種の法的制限の有無も記されています。

重要事項説明書を読む(4)取引条件

重要事項説明書の主な柱は二つ。一つは、これまでにご紹介してきた物件に関する情報。もう一つが、これからご紹介する、取引条件に関する事項です。

重要事項説明書を読む(5)解約関係

重要事項説明書には、何らかの事情で解約しなければならない時に備えた事項も記されています。

マンションは管理を見て買え(一)

「マンションは管理を見て買いなさい」―中古マンションを買う時、こんなアドバイスを聞くことがあります。

マンションは管理を見て買え(二)

「管理を見て買え」と言われても、どこを見ればいいのか分からない。そんな声をよく聞きます。

マンションは管理を見て買え(三)

マンションの「管理を見る」とは「お金の管理を見る」ことでもあります。ここでいうお金とは、管理費と修繕積立金。

手付金の二つの意味

マイホームの売買で、契約成立時に交わされる手付金。その意味は二つあります。

マンションの住み心地と階高

マンションを購入するとき、何階を選ぶかは迷うところ。階数によって、特徴も住み心地も違うからです。

方角と住まいの選び方

住まいを選ぶ時、主な開口部(リビングあるいはバルコニー)がどちらに向いているか、が気になります。

住まいの防犯に関心を(1)

安心できる暮らしには、犯罪や災害への備えが欠かせません。住宅の場合、ピッキングや焼き破りなどによる侵入・窃盗は大きな脅威。その防犯対策について考えてみましょう。

住まいの防犯に関心を(2)

窓と並んで、侵入の被害に遭いやすいのが玄関です。ことに最近は、ピッキングやサムターン回しなど、新手の犯罪が増えています。そこで今回は、玄関の防犯対策について考えてみます。

上昇基調の基準地価

九月十九日、京都府を含む全国の都道府県基準地価(本年七月一日現在)が国土交通省から発表されました。少し古い話題になりますが、その内容を簡単にご紹介してみましょう。

不動産広告の見方(一)

新聞や折込チラシなどで届けられる、たくさんの不動産広告。この記事の下側にも、多くの物件広告が並んでいます。

不動産広告の見方(二)

前回に続いて、不動産広告のポイントです。本紙の仲介物件広告について、今回も主に一戸建てに目配りしながら説明していきます。

不動産広告の見方(三)

不動産広告のポイント、今度はマンションです。やはり、本紙のような仲介物件広告について、一戸建てとの違いも見ながら説明します。

中古マンションを選ぶために(一)

分譲マンションを選ぶとき、まず意識しておきたいこと。それは、専有と共有という所有権の区別です。これは、賃貸マンションにも一戸建てにもない独特のものです。

中古マンションを選ぶために(二)

マンションを購入し生活するとは、管理組合の一員となり、定められた権利と義務を担うことも意味します。これは中古物件でも新築物件でも変わりません。

中古マンションを選ぶために(三)

マンションは「管理を買え」という言葉については、この欄でもご紹介しました。それほど、マンションの住みやすさや住宅としての価値は、管理のよしあしで大きく左右されます。

中古マンションを選ぶために(四)

中古マンションでも一番気になるのは建物の基礎・構造です。日本では大部分の分譲マンションが鉄筋コンクリート造(RC)または鉄骨鉄筋コンクリート造(SRC)ですが、いずれも強度・耐久性にすぐれ、耐候性(寒暖差や日照、湿度などへの耐久力)も高いとされています。
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